工事レポート
-
- 2026年01月06日
- 2025年12月度
- 二重締切矢板の打設が完了しました。 また、二重締切内の床掘りも完了しました。 床掘り完了後、樋門の構築を始めました。 まず、樋門本体の止水性と安定性を
-
- 2025年12月04日
- 2025年11月度
- 躯体施工時に使用する川表側の仮設道路の設置が完了しました。 また、二重締切矢板の打設を引き続き行いました。 川表側の鋼矢板は、川の設計水位と同じ高さま
-
- 2025年11月07日
- 2025年10月度
- 二重締切工のタイロッド設置後、再び中詰め盛土を行いました。 天端に敷き鉄板を敷き、転落防止対策として鋼製の手摺りを設置しています。 資材ヤードへの仮設
-
- 2025年10月03日
- 2025年9月度
- 二重締切工の控え杭の打設とタイロッドの設置を行いました。 鋼矢板内に中詰盛土を行った際、盛土によって鋼矢板に土圧がかかるため タイロッドを使用して鋼矢板を固定し、鋼矢板全体の安定を
-
- 2025年09月02日
- 2025年8月度
- 引き続き二重締切堤防の鋼矢板の打設を行っています。 また、鋼矢板の内側の中詰盛土を始めました。 資材ヤードへの仮設道路を設置する際の周
-
- 2025年08月04日
- 2025年7月度
- 鋼矢板の打設を始めました。 樋門施工時に現状の堤防機能を確保するため鋼矢板を用いた二重締切堤防を設置します。
-
- 2025年07月04日
- 2025年4~6月度
- 4月 既存の通学路を工事用道路として使用するため、川の対岸へ通学路を切り替える作業を行いました。 また、工事用道路の出入り口を拡幅するため、既設構造物の撤去作業を行いました。 出入
